2006年09月27日

将来設計。

今このブログを読んでくれてる現役・元現役の2世の皆さんは将来設計をちゃんと考えてますか? ガスパールは30を目前にして、遅ればせながら取り掛かりましたふらふら(といっても大層なことをしているわけではなく、図書館に行って、ファイナンシャルプランナーの人とかが書いてる本を読んでるような段階ですが…) この話題を取り上げてみようと思ったのは、昔の自分を含め、将来のことを真剣に考えているJW2世が少ないように感じるからです。もちろん、これは親を始めとする会衆の人たちの影響が強く働いているんだと思います。「楽園が来るから..」と将来のことに思考を働かせない人が多くいること、皆さんもよくご存知ですよね?たらーっ(汗) ガスパールには現役バリバリの姉がいますが、先日会ったときに結婚をもう少し意識するように勧めたところ「楽園でいいから焦ってはない」と言われちゃいました。「子供は欲しいやろ?」と聞くと、「楽園でも最初は子供作れるから..」と言われ、「生きてる間にハルマゲドン来なかったら?」と聞くと、「それはないよ」と言われ…(^_^;) 振り返って考えると、全て楽園が解決してくれるのだからと将来は思い煩わない(考えることをしない)ような人が「信仰のある人」として褒められる組織だったんですよね。でも、60年代のものみの塔にも「終わりは近い」とあったわけで、それでも40年後の今、世の中の営みはこうして続いているわけです。この先、40年後の世界が絶対にないと言い切れますか? そのとき、今20代の人は60歳になってるわけですがく〜(落胆した顔) 老後の資金計画、今のうちから絶対にしといたほうがいいですよ〜あせあせ(飛び散る汗)
 
参考までに…
今、書店に並んでる本の中でも、芝パーク出版の「一生困らないお金はこうしてつくる」という本(大型本)は、老後にどれくらいお金が必要なのか・年金はどれくらいもらえるのか・貯金はどれくらいしとくとよいかなど、参考になる情報がけっこうあります。なかなかお勧めですよ(^o^)/
posted by ガスパール at 00:27| Comment(44) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

“開拓奉仕”についての考察

JWの“開拓奉仕”という取り決めについて少し考えてみました。考えれば考えるほど、その意義に疑問を感じずにはいられなくなりました。聖書には、弟子たちを2人ずつ組ませて宣教旅行に送り出したイエスが「時間」について指示をしたという記録はありません。また、弟子たちがした奉仕報告にも「時間」の記述はないはずです。いったい何を根拠に“開拓奉仕”なるものが作られたんでしょうか?(^_^;) 日本支部が一生懸命励ます開拓奉仕、果たしてそんなに価値ある取り決めでしょうか? 以下に思いつく限り、この取り決めのメリット・デメリットを挙げてみました。


メリット
@膨大な時間が費やされる結果、より多くの人に布教できる...のかな?
よ〜く考えましたが、これくらいしかないですたらーっ(汗)


デメリット
@実際には、おしゃべりや休憩に多くの時間が充てられることになるいす
緊張感のない布教活動を見る外部の人は「なんて暇な人たちなんだろうパンチ」とマイナスイメージを持つのでは?
 
A開拓者になれる人に(無意識のうちに)優越感・特権意識を持たせるグッド(上向き矢印)
自分はそんなことはない、と言う人には「開拓をおりて、目立たず人知れず年間840時間奉仕できますか?」と問いたい。正直に吟味して「ハイ」と言える人は少数だと思う。

B逆に、開拓者になれない人に罪悪感・引け目を感じさせるバッド(下向き矢印)
これが“開拓奉仕”の一番の問題点だと思う。本来なら、やりたい人が現実的に可能ならやればいい、ということにすぎないんだろうけど。たとえば、2世がこれという理由もなく、大学進学or全時間の仕事を選択すると「なんで?」という冷たい目で見られることになる。巡回・長老・古い開拓など、強い影響力を持った人がそういう雰囲気を醸し出すこと多いから、真面目に考えちゃう人ほど苦しむことになる。何にも聖書から外れたことなんかしてないのにね。

C他の有意義な活動に充てられるはずの時間を奪う時計
効率よく回れば2時間で終わってしまう。でもそうすると今日の予定時間が入らない。結果、@のようになり3時間を計上する。1年間こんな感じで奉仕するとどうなるか? 実際に奉仕してるのは560時間。何と280時間は姉妹同士のおしゃべりに費やされていることになる。開拓奉仕という取り決めがなければ、それだけの時間を他の有意義な活動に使えるのでは? 網羅しきれないほどの区域があるなら話は別だが、日本(特に都市部)は高い頻度で訪問されている場合が多いわけだから。



こう考えると、“開拓奉仕”にはデメリットの方が多いですよねふらふら 支部委員の皆さん、開拓奉仕の撤廃を統治体に提案してみませんか? これはガスパールからの提案です(^o^)丿 確かに、奉仕時間はガタ落ちでしょうが、それが正直な数字であるはずです。また、真の“開拓者”であれば、そんな取り決めなくたって840時間働くでしょうから。さらに、開拓者制度をなくしてしまえば、変な優越感や抱く必要のない罪悪感から多くの人を解放することもできますよ。誰にもスポットライトは当たらない、そういう状況であってこそ正しい動機で行動するように促されると思いませんか?
ま、統治体に物申すなんて無理でしょうけどね(^_^;)

posted by ガスパール at 13:59| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

「背教者」について。

現役のころは理解に苦しんでいた。JWの信仰を捨てさせようと活動している人、として教えられてきた「背教者」の存在。JWを辞めた人がどうしてまたJWに関わろうとするのか... 何の為にそんなことするんだろうか... そんな疑問が頭のどこかにあった。今はなんとなく分かる。JWの組織が言うことに対して「それはちょっとおかしいんじゃない?」と声をあげる人のことなんだろうなぁって。でも…JWに限らず、どんな組織であっても批判的な意見を免れることはできない…そう思いませんか? それを全てサタンの影響として、信者の目に触れさせまいとすることこそどうなんだろうと思う。真理を教えていると公言するのであれば、むしろ白日の下にさらして、自分たちの教理が批判に耐えうることを示すべきではないんだろうか? 「背教者」が述べる事柄の中には、行き過ぎた批判もあるんだろうし、当を得た批判もあるんだろうと思う。でも全てを拒絶する姿勢が、組織として健全なあり方なんだろうか? 自分たちの正しさを信じて疑わなかったパリサイ人がイエスの批判を受けて激怒したのと似てないかな? ガスパールが知る限り、JWの組織は謝ったことがない。真理の光は徐々に明るくなる、というようなことを言い続け、自分たちの勘違いや早とちりを正当化してきた。真摯になるべきではありませんか? ガスパールはそう言いたいデス。
posted by ガスパール at 16:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

ちょっとお休み...

いつも関心をもって見てくださってる皆様、ほんとにありがとうございます。
突然ですが、ブログをしばらくお休みします。就職活動に専念しようと思いまして…(^_^;)
仕事の方がある程度めどついたら、また戻ってきまーすペン それではまた(^o^)丿
posted by ガスパール at 21:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

柔剣道

中学校と高校では柔剣道の授業がありました。当然、見学ですよね。聖書はそう教えてる、と教えられてましたから。でも…仲のよい長老から聞いた話ですが、80年代の長老団宛の手紙の中では、「授業の一環として参加することが伝道者やバプテスマの資格に影響することはない」というお達しがあるそうです(長老宛の手紙は会衆ごとにファイリングして保存するよう決められているので、資格ある人は確認できるかと... 上に書いた内容が間違ってたら指摘してください)柔剣道に関して「剣をすきの刃に打ち変えて…」といった聖句を当てはめ、あたかも聖書が柔剣道を禁止しているかのように教えておきながら、「授業の一環ならば」とはどういうことなんでしょうかね〜パンチ これは中学校の体育の先生から指摘された点ですが、体育の授業ですることの多くは当初、軍事目的だったそうです。「今はそういう意味合いも薄れているわけで、柔剣道も一緒じゃないのか?」と言われました。グゥの音も出ませんでしたね(^_^;) そのときは、聖書が禁じていることなんだから仕方ないと思ってましたが。JWも聖書の周りに垣根をめぐらす、現代のパリサイ人ということなんですかね?
posted by ガスパール at 00:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月30日

集会について。

幼いとき…集会は退屈でした。なんせ話されてることが、ほとんど分からなかったから(^^ゞ そのときは漠然と、もっともっと勉強したら集会も楽しくなるんかな〜と思っていました。でもガスパールは気づいてしまったんです... たとえ何を話してるか分かったとしても、やっぱり退屈なんだということに(^_^;) もちろん、いつもそうだというわけではないんですよ。中には、眠気の覚めるような、耳を傾けたくなるような話し手もいます。しかし、そんな人はごくごく少数だから、集会はおおむねつまらないわけです。問題は、扱う人の勉強不足と準備不足にあるのかなと思います。特にそのひどさがはっきり分かるのは公開講演。あんな話が一般の人に分かるんだろうか?というような話をする人…たまにいますよね?(^_^;) あの公開講演の筋書きは協会が用意してるんですけど、実はけっこう難しかったりします(話の流れが読めなかったりして) でも、筋書きは何度も何度も読み返し、資料を徹底的に調査しさえすれば、誰にだって理解できるはずなんですひらめき 日本語で書いてありますし(^^ゞ そりゃ〜聴衆を鼓舞できるわけないです。話し手が十分に把握してない状態で、参照されているものみの塔&筋書きのコピペみたいな講演してるわけですから... 皆の貴重な時間をもらってるという意識が欠けてますよね。100人の聴衆がいれば、45分×100で75時間です。講演者がもう少し想像力を働かせ、皆の75時間を空けてもらってる、と考えるようになれば、もっと真剣に取り組むようになるかもしれないですけど。集会出席が常識のJWだから、そんな発想は出てこないんでしょうかね〜。まぁ、何はともあれ集会に出席しなくてよいというのは、ほんとに楽なもんです(^。^) 
posted by ガスパール at 21:13| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

いじめ。

ガスパールは、いじめに遭ってたことがあります。 内気な性格もあって集団生活になかなか馴染めなかったこと… (会話の中心になるようなTV・音楽・漫画・ゲームは家庭内で禁止だった為)共通の話題に乏しく、友達が少なかったこと… アトピーでひじ・ひざの皮膚がただれていたこと… JWとして他の人と違う行動しなきゃいけなかったこと… いろいろな面で「普通」とは違っていたことがいじめの原因だったのかな、と思ってます。小学校のときに軽くいじめられ、中学校のときは(1年ほどでしたが)それはそれは深刻ないじめに遭いました(;_;) 今でも覚えてるのは、筆箱にチョークの粉を一杯つめられてゴミ箱に捨てられていたことで、とにかくいろんな仕打ちを受けて精神的にはもうボロボロ...(^_^;) 早退も多かったし、いつも「死にたい」て思ってました。完全に欝でしたね。母親は、「仕返しはエホバのもの」とか「泣くのを見ていじめっ子は喜ぶんだから泣いたらだめよ」とか言いはしても、実際的な助けをくれたことはホント少なかったです。ガスパールは(JWの)同級生が多かったので、特に中学校のときなんかは会衆の親同士の間では噂になってたはずなんですけどね。 でも、母親もエホバもその組織も、ガスパールが本当に「助けてほしい!!」と思ってたとき、誰も手を差し伸べてくれなかった...  今から考えると、神を身近に感じられなくなったのはそのときからかもしれないです。「エホバに近づきなさい」とかを読むと、その描写は心に迫るものあるけど、そんなの実際いるのかよ〜て思ってしまうんですよね。目には見えないし、疑う余地のない仕方で存在を示すわけでもない、そんなものを信じるのって難しくないですか?? JWの中では決してできなかった、でもいつも心の中でくすぶってた疑問デス(^_^;)
posted by ガスパール at 22:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

2世の進路問題

小さいころから教えられてきたこと…
「高校を卒業したら、開拓奉仕をするか、世の人になっちゃうかなのよ!」研究のとき、母はいつもこう言っていた。なんせ猛烈な時代だった。母が悪いというより当時の組織の方針だったんだと思う。動機を探る質問ってありますよね?「ガスパールは高校を卒業したらどうしたい?」ってやつ。ことあるごとにされてたけど、違うこと言おうものなら強引に誘導されてましたもんねたらーっ(汗) 子供ながらも親の期待する答えは見え見えで、心にもないことを仕方なく言ってました(^_^;) まぁ、それは子供のころの話として笑えるわけだけど… ガスパールが思うに、2世に開拓奉仕をさせようとするJWの組織には2つの問題があるような気がする。

@リスクについての十分な説明がなされない。
高卒だと仕事に就けない、というわけではない。しかし、ある程度条件の良い企業になると大卒でないと入れないところも多い。日本は今も学歴社会。高卒でアルバイトを長年するとなると、その後就職すること自体が困難になる。30代になると、仕事のキャリアのない&学歴もない&ずっとアルバイトの人は「とにかく働ければどこでもいい」くらいの気持ちでないと仕事がない。となると、劣悪な労働環境で働くことになる場合が多い。開拓をするよう勧められる若者は、こういったことを十分に理解しているんでしょうか?そうは思えません。それまでの人生を学校で過ごしてきた若者は、まだ世の中を知らないからです。何であれ、リスクを伴うような選択であればそのことは十分に説明されるべき。これは主に親の責任ではないかと思います。

A当人がどんな選択をするにせよ、それは尊重されるという雰囲気がない。
JWの書籍には、進路は家族の決定事項であること、まわりの人が口をはさむべきでないこと、書いてある。だけど実際は違う。前にも書いたけど、ある長老は開拓を勧めて、「後ろを振り返る人は王国にふさわしくない」なんて言うくらいだから。巡回・長老・古い開拓者ほど、その傾向が強いような気がする(もちろん、全ての人がそうだというわけではないけど…)そもそも、開拓奉仕なんて愛と感謝に促される人だけがすればよいのであって、高校卒業したら開拓奉仕を!!て一律に強制するようなものではない気がする。信仰の質は一人一人違う、「進路をどう選択するか」はその人のそのときの信仰で選択することが許された問題だと思う。周りに影響を与える立場にいる人は、自分の言葉と態度に注意深くなければいけない。だれも他の人の人生を背負えないことを悟るべきではないでしょうか?であれば、その人の意思によって決定されたことも尊重してあげるべきなのです。
posted by ガスパール at 23:50| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

仕事探し...

学校を卒業してからというもの、アルバイトしかしたことなかった…(>_<) いい機会だし、このままじゃいけないと一念発起して仕事探しをすることに。今から技術職は難しいから、やっぱり営業とかになるんですよね。でも、現実は厳しいですふらふら ある程度の貯金あったから4月から就職活動に専念してるけど、いまだ決まらずバッド(下向き矢印) 大学に行っとくべきだった、そう思ってます。とくに男の場合、大卒とそれ以外では明確に線引きされるので… エホバの証人であったことに対して一番腹立たしく思っているのはこの点かな(自分のふがいなさにもだけど)確かに、ガスパールの時代には高等教育を受けるかどうかは家族の決定事項とされてたけど、雰囲気はそんな感じじゃなかったですもん。進路で揺れているとき、一人の長老から言われましたよ。「手をすきに掛けてから後ろを振り返る人は王国にふさわしくありません」 適用が違うだろ!そう突っ込めたらよかったのですが、そのころは真面目な子だったのでただひたすらショックでした(^_^;) まぁ、会衆全体がそんな雰囲気だったということですよね。今から考えてみれば、反聖書的な内容の講義なんてそうそうないわけだし、冷静に将来のこと(自分の将来の家族・親の老後)考えれば、大学に進学すべきでしたもうやだ〜(悲しい顔) まいたものを刈り取ってます(^^ゞ
posted by ガスパール at 01:09| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

理由。

役職にも就いて順風満帆に見えたガスパール、しかし心の深いところではエホバの存在さえ信じてなかったんだと思います。もちろん、信じよう・その愛を感じようと努力はしたんですよ。聖書に対する理解の面でも、そこらへんの長老にひけは取らないと自負してました。でも、ガスパールにとってエホバは身近に感じられるような存在ではなかった。神(超越者)の存在を信じるか?と問われたら、「分からない」というのがきっと本心だったんですよね。そのことを直視するのが怖くてずっと目をそらしてごまかしてたわけで…(^_^;) そんな不心得者だったのでいずれ離れ落ちること目に見えていたんですが…排斥の直接の原因となったのは女性問題でした揺れるハート くわしくは話せないので、この程度で勘弁してください…(^^ゞ まぁ、排斥されたこと自体は仕方ないんだと納得してます(どんな組織にも所属する上でのルールがあるので) しっかし、これは本当に愛の処置なんだろうか?とは思いますねパンチ エホバとの縁が切れるのはしょうがない、でも友人・家族との関係まで失ってしまうわけですからがく〜(落胆した顔) 人間の最も深い情の部分を利用してる気がして腹が立つ〜むかっ(怒り) 幸いなことに、ガスパールにはこんな悶々とした気持ちを理解しようとしてくれる人がそばにいます(^-^) でも、親しい関係と呼べるものを全て失って、他の人には想像もできないような孤独を感じている人もいるんだろうな...(;_;) そんな人に一言…いま自分の周りにいる人たちを大切にしてください!! 自分から心開いていけば必ず新しい人間関係を築けますから(^-^)丿 
posted by ガスパール at 01:11| Comment(27) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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